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第1.2版第4段落
4. 取付け
金型を位置決めキーに合わせて設置し、締付ボルトを対角順に仮締めした後、規定トルク(M16で200N・m)で本締めする。トルクレンチは校正済みのものを使用し、校正有効期限を確認する。
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候補 1
第1.2版第4段落
金型を位置決めキーに合わせて設置し、締付ボルトを対角順に仮締めした後、規定トルク(M16で200N・m)で本締めする。トルクレンチは校正済みのものを使用し、校正有効期限を確認する。
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第1.2版第8段落
測定機本体は年1回、外部校正機関によるJIS B 7440に基づく精度検査を受ける。校正証明書と検査成績書は品質保証課が保管し、校正の有効期限が切れた測定機での検査を禁止する。
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第1.3版第2段落
海外出張を行う者は、出発日の20営業日前までに海外出張申請書を提出し、部門長および管理本部長の承認を得る。旅券の残存有効期間、査証の要否および渡航先の感染症情報を出張者自身が確認し、申請書に記載する。
該当段落を開く1. 関連度 100
第1.2版第4段落
金型の取外し・取付け、ダイハイト調整、初品確認までの段取替え標準手順と所要時間。

金型を位置決めキーに合わせて設置し、締付ボルトを対角順に仮締めした後、規定トルク(M16で200N・m)で本締めする。トルクレンチは校正済みのものを使用し、校正有効期限を確認する。
2. 関連度 99
第1.2版第8段落
三次元測定機の環境条件、プローブ校正、ワーク設置、測定プログラム実行と結果の記録。

測定機本体は年1回、外部校正機関によるJIS B 7440に基づく精度検査を受ける。校正証明書と検査成績書は品質保証課が保管し、校正の有効期限が切れた測定機での検査を禁止する。
3. 関連度 62
第1.3版第2段落
海外出張の渡航手続、支度金、地域別日当・宿泊料、外貨精算と安全確保の取扱い。

海外出張を行う者は、出発日の20営業日前までに海外出張申請書を提出し、部門長および管理本部長の承認を得る。旅券の残存有効期間、査証の要否および渡航先の感染症情報を出張者自身が確認し、申請書に記載する。
4. 関連度 36
第1.1版第1段落
熱風循環式乾燥炉の昇温、温度分布の確認、記録計の管理、校正と異常時の製品処置。

この手順書は、表面処理課の熱風循環式乾燥炉(設備番号 DR-01、有効寸法1,200×800×1,000mm)に適用する。焼付塗装の乾燥および部品の予熱に使用する。
5. 関連度 34
第3.1版第5段落
立替経費の精算範囲、証憑の要件、申請期限、承認権限と否認の取扱いを定める規程。

経費の精算申請は、支出した日の属する月の翌月10日までに行う。月をまたぐ出張については、帰任日から5営業日以内に申請する。期限を過ぎた申請は、遅延理由書を添えて部門長の承認を得たうえで受け付ける。
6. 関連度 33
第2.0版第3段落
原材料・副資材・外注加工の発注区分、相見積、発注書の起票、検収と支払の流れ。

1件500,000円以上の発注については、原則として2社以上から見積を取得する。取得できない場合は、特命理由書に技術的な理由または納期上の制約を記載し、購買課長の承認を得る。
7. 関連度 31
第1.3版第6段落
海外出張の渡航手続、支度金、地域別日当・宿泊料、外貨精算と安全確保の取扱い。

宿泊料は実費支給とし、1泊あたり甲地域28,000円、乙地域20,000円、丙地域18,000円を上限とする。上限を超える場合は、見積を添えて事前に管理本部長の承認を得る。
8. 関連度 27
第1.1版第3段落
資産計上の基準額、耐用年数、資産番号の付与、現物確認と除却・売却の手続。

耐用年数は法定耐用年数による。金属加工用の工作機械は10年、測定工具および検査工具は5年、器具備品のうち事務机は15年、パソコンは4年を標準とする。中古資産を取得した場合は、簡便法により見積耐用年数を算定する。